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 デジタルコンテンツ作成業務
 
デジタルコンテンツ
情報のデジタル化による合理性は計り知れません。
お客様の求めるコンテンツをデジタル化技術を通じて実現したいと考えております。
 
 
 文字情報のデジタル化  膨大な文字資料をコンパクトに保存
 画像情報のデジタル化  プリントやフィルムなどの写真資料を美しく永く保存
 音楽情報のデジタル化  古い音源からでもクリアに再生保存
 映像情報のデジタル化  8mm、16mm、VHSなど画像情報をデジタル保存



 文章情報のデジタル化

古文書や印刷物といった文字情報は、時間の経過とともに蓄積され、その保管と閲覧の複雑さが大きな悩みでした。これもデジタル保存することで、すっきりと解消します。

● 印刷物が増え、保管スペースがなくなった文字情報は、CD-ROMやDVDにてデジタル保存が可能です

● 膨大になり、情報の検索が困難になってしまった資料等は検索機能を充実させることによって、有効活用できます

● 劣化して読めなくなってしまった大切な文字資料も、デジタル化によって半永久的に保存できます

● パソコンからでは出力できない外字や旧字も正確に表示することができます
 画像等情報のデジタル化

色あせやフィルムの劣化など、保存が難しいとされていた写真資料。資料として寿命に限りのあったものが、永く美しく保存できるようになりました。
● 整理がつかなくなったプリントやネガなどの画像情報は、CD-ROMやDVDにてコンパクトに保存することができます

● スライドやマイクロフィルムなど、再生機がなく、再生不可能となってしまった画像も、デジタル保存によりパソコンで閲覧することが可能になります

● 破れてしまった写真など重要な資料の修正・修復も可能です

● 写真整理を効果的に行いたい場合、画像のデジタル化により、一覧表示や検索機能を付けることができます
 アナログ音源のデジタル化

昔はレコードやカセットテープも保存のための技術でした。しかし媒体の劣化、再生機器の生産終了などで再生が難しい状態です。そこで確実に未来に残す技術が音声情報のデジタル化です。
● レコードやカセットテープなどの音声情報をCD-ROMやDVD、MP3などで永年保存が可能です

● レコードやカセットテープといった媒体の特性に左右されることなく再生・保存・編集が可能です

● 音のばらつきの修正やノイズ除去など、音としてのクオリティーを高めてからデジタル化することにより、クリアな音で再生することがで、また長期的な保存が可能です。

 

 映像情報のデジタル化

膨大な保管スペースを必要とし、時間や映写頻度によって劣化が進行する映像資料。
それらもデジタル化することで、自在に編集し、美しく保存することができます。

● 8mm、16mm、ビデオフィルムなどの映像が再生できない古い映像情報は、DVDにてデジタル保存ができます。

● フィルムの劣化により、ノイズやちらつきが起こり、画質がひどくなった貴重なフィルムの修正・修復も、デジタル化によって可能です。

● 不要な映像をカットしたい映像のカットはもちろん、ご要望に応じて細やかな編集もできます。

● 頭だし機能を付けることで、いつでも好きな場面をすぐに見ることができます。
 
 
 
 
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